筑波大学 加納研究室

過去のニュースはこちら

加納研究室では、光と分子との相互作用、特に非線形ラマン散乱という非線形光学現象を用いることで、"分子の指紋"を用いた新しい細胞・生体組織イメージング手法の開発を行っています。
病理診断、疾患診断などの医療応用が、研究ターゲットの一つです。

網膜の非線形光学イメージングの研究(愛知県がんセンター、本学附属病院眼科教室、本学生命環境科学研究科、仏リモージュ大学等との共同研究)がSci. Rep.にacceptされました。本学のプレスリリースはこちらNEW

日本の研究.comに取り上げて頂きました。

つくばサイエンスニュースに取り上げて頂きました。

PAGE TOP